私の悩んでいた汗の量を減らしてくれるプロバンサインは本当に効き目があると思います。しかし、効果はあるものの、それなりの副作用があるために、使う前には理解した上で使うことが大切になります。

特にプロパンサインは”塗るタイプ”ではなく、”服用するタイプ”なので効果が強いぶん、多少の副作用が起こりやすくなります。

プロバンサインの場合は、汗の量を減らすとともに、体内の水分の放出量も減少します。そのために、口の唾液の量が減ることもわかっています。それが一つの副作用になります。

唾液の乾きが起こるのは、ある意味では汗の量が減っている証なので、効果の目安にはなると思います。

この喉の渇きは、私も感じていました。

私の個人的な感想になりますが、毎日のようにランニング(1時間)をした後の汗の量が全然違います。
プロバンサインを服用する前は、体中の汗とともに、唾液の量がたくさん出ていました。

しかし、服用をしてからは、かなり唾液の量が減っています。

プロバンサインは、体内の水分の滑舌が悪くなるために、唾液の量が減りやすくなります。その他、声がかすれたり、喉の痛みが起こるために十分に注意。

ある程度は、唾液や喉の渇きを癒やすためには水分を吸収することが必要になります。最低でも1日に2リットルは吸収することが重要とされています。